【握手レポ】感染病と恋の病【青木詩織京都②】

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SKE48 青木詩織握手レポ②@京都パルスプラザ

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感想

僕の握手スタイルとしてはめずらしい【ヲタクの話】に関しての握手でした。どうしても、このスタイルは面白く出来ないので避けガチのスタイルでした。
しかし、握手会の前の週に目が真っ赤になって、感染性の病気だと握手会に行けないなと思って病院に行ってきて、感染性のモノではないと診断してもらいました。
おしりんにとっても、少し赤くなった目のヲタクを見て、「あ、うつる病気かもしれないな」
と、握手の内容とは別の所に注意を奪われると、ベストを尽くした握手会にならないと思い、目の話をしました。
でも、おしりんは気づいてもいなかったようでした。
逆に何かあったのかと心配させてしまったみたいです。

握手会もだしライブもアイドルのイベントはインフルエンザ等の感染の危険の多い場所だとの

ステップアップ

おしりんを医者の先生と見立てて、『お医者さんごっこ』として展開していくというのは一つのアプローチかなと思いました。
しかし、そうすると大丈夫な感染するタイプの病気でないという、一番伝えたかった部分が伝えられなくなってしまいます。
あと、一つは絶対にやってはいけない動作として、手で目を押さえながら入場して、その手で握手をするというのは、絶対にできない。
やっぱり、お医者さんに行って、恋の病と診断されたというパターンでおしりんかもねという展開にすると、どういう表情が見れたのか、どんな返答になったのか気になる所ではありますね。
おしりんはガチ恋感のあるヲタクに対して距離を取る傾向にあると聞いた事もあるので、そこを見れたかもしれなかった。


では、良い握手を。

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