【握手会あるある】子供の後のテンションギャップ【後藤理沙子】

後藤理沙子握手レポ2014.10.23

2014.10.23
先日の後藤理沙子さんの握手会のレポを

あの日。
友人と連番になりました。
友人の子供をひとしきり可愛がり、
いつもよりもワントーン高めの声で話すりさこつんを眺めて
『かわえええええ』
と思っていました。キッズの後だと、テンション的に難しいから、少し避けたい所だけれども、こんな表情見れるんだったら、それもありだなと思っていました。

そして私の握手の順番になりました。

私『やあ、かわいがってたね。』
り『あ、君か、テンション下がるわあ』(ワントーン低めの声、疲れた表情)
私『ごめん。こんなおっさんが来ちゃってごめん。次の彼は面白い顔してるから、それでテンション上げてよ』
り『あー、あれかあ、あれもどっちもどっちだなあ』
私『じゃ、次子供になってくるわ』
り『そうしてー。』

さ、AKBの握手券買おっと。

握手ジャンル【感想】握手会について
ネタ【子供】
得られた表情【疲れた表情】
必要信頼度【☆☆☆】

握手の感想

キッズの時のテンションの上がり方ってスゴイですよね。それ故に次に自分の順番になった時に他の人と同じテンションのはずなのに下がった様に見えてしまう、握手会あるあるですね。

ステップアップ握手

握手の中で言ってる様に子供となって行く、しかない。どういう点で子供になるのか、見た目で分かりやすく、ひざ立ち歩きをするのが良いのかも。
離し方を子供にするというのもあるけれど、それが子供の話し方を真似ているという事がしっかりと伝わるのか不安がある。しかも、それをやるには、そういう事をする人という信頼を獲得していないといけない。
ひざ立ち歩きで歩いていき、
「おねーちゃん、こんにちは」
と言えば、コチラのやりたい事は伝わるのではないか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました