【握手レポ】初めての友達連番【後藤理沙子】

後藤理沙子2014年12月12日№6

2014/12/12後藤理沙子握手レポ⑥
『初めての友達』
初めて理沙子レーンに来た友人と連番しました。その先頭で導入の説明をしました。

自「あの、今日初めての友達が来たからさ・・」
(後ろを指差しながら)
理「初めての友達!!今までいなかったの?出来たの!?」
(満面の笑み)
自「いや、ちょ。そういうことじゃなくて、初めてりさこつんのレーンに来る友達って」
理「良かったねえ。長かったねえ。」
(机を叩いて笑う)
自「だからさ、とびっきりの対応お願いね。」
理「分かった。」
(椅子から立ち上がり、レーン後ろの友達を最高の笑顔で覗き込む)
自「とびっきりのヤツお願いね。」

友人A
・初めての友達だって。あなたしかいないんだから、大切にしてあげてね。
・(他メンの手作りTシャツを見て)なんだ結構なヲタじゃん

友人B
・あれ?初めてだっけ?見た事あるよね?
(実際2回程、行ってたみたいで)ドギマギ。

友人C(りさこヲタ)
・友達虫みたいだね

この回はりさこつんのテンションが最高に上がった握手でした。『初めての友達』というキーワードがひどくお気に召した様で、椅子から立ち上がったのはビックリしました。
最高の対応だったのかどうかはアレですが、笑顔のりさこつんを間近でみてもらえたのは良かったなと思います。

握手ジャンル【ヲタクの話】
ネタ【初めての友達】 【連番】
得られた表情【爆笑】
必要信頼度【★★☆】

握手の感想

この時の握手は4年経ってるけど、覚えてるなぁ。とにかく理沙子さんのテンションが一気に上がったのを覚えてる。
握手自体はよくある連番握手です。先頭にそのレーンによく行ってる人が連番だよって説明をして連番していくパターンです。
それも、何か統一した内容があったりしますね。例えば、「理沙子のモノマネ」とか「誕生日おめでとう」とか、そういう事を知り合いで連番して話していく形式のモノですね。

連番握手の利点

  • 話す内容についての説明が先頭の人がやっておいてくれるので、説明を省く事ができ、握手の時間を有効に使う事ができる。
  • メンバー側としても、話の統一があるので、混乱しない。
  • ファンの仲間意識が生まれる

連番握手の欠点

  • 連番するメンバーが揃わないといけないので、待ち時間ができる。
  • 握手待機レーンが騒がしくなる。

ステップアップ握手

この連番、重要な統一テーマが抜けてますね。当時、何かしようと一応考えてみたけど、妙案が浮かばなくて時間がなくなるともったいないから、行こうって事で行ったんだと思います。
そこで、今回、私が提案させていただくのが【サンタクロースが来たよ連番】季節も、12月でクリスマスシーズンなので皆にサンタクロースになりきって「メリークリスマス!」とか「プレゼントを持ってきたよ」とか「今年一年、良い子にしてたかい?」「イブには不法侵入させてもらうね」等と言ってもらう。
連番だし、一言ずつ言っていく感じでもいいのかなと思いました。

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